2冊
珈琲のコミックが何冊かあって、なおかつどれも面白い。文字通り『珈琲時間』という、珈琲好きの人たちのエピソードを連ねたものです。
豊田徹也さんの一作目が『アンダーカレント』です。凄く寡作な作家で、僕が知っている限り二作しかない。