木林文庫にあるアリス関係の本の一冊ですが、著者がアリス協会の人なのでかなり盛っているとは思うのですが、『不思議の国のアリス』は英訳されたものでは聖書とシェークスピアに次いで多い本なんだそうです。盛っているとしても、世界中でかなり読まれていることは確かでしょう。
木林文庫チャンネル「『不思議の国のアリス』の正体」
ルイス・キャロルとその生涯
Lewis Carroll and Alice
ステファニー・ラヴェット・ストッフル 監修 笠井勝子 知の再発見双書 73

木林文庫にあるアリス関係の本の一冊ですが、著者がアリス協会の人なのでかなり盛っているとは思うのですが、『不思議の国のアリス』は英訳されたものでは聖書とシェークスピアに次いで多い本なんだそうです。盛っているとしても、世界中でかなり読まれていることは確かでしょう。
木林文庫チャンネル「『不思議の国のアリス』の正体」