オリーブ関連の本を引っ張り出している中で選んだ「オリーブの小道で」(今江祥智・宇野亞喜良)。この作品が一昨日見たルイジ・ギッリの写真展で印象深かったモランディに関わるものだった。
この広報誌から退くにあたっては、あれやこれやがあり、腹立たしい過去が蘇りかけた時だったので、思いがけない照り返しに救われる思い。このところウィスキーを飲んでいないけれど、今江さんに連れて行ってもらった京都のバーで口にした一杯は極上だった。
オリーブの小道で


オリーブ関連の本を引っ張り出している中で選んだ「オリーブの小道で」(今江祥智・宇野亞喜良)。この作品が一昨日見たルイジ・ギッリの写真展で印象深かったモランディに関わるものだった。
この広報誌から退くにあたっては、あれやこれやがあり、腹立たしい過去が蘇りかけた時だったので、思いがけない照り返しに救われる思い。このところウィスキーを飲んでいないけれど、今江さんに連れて行ってもらった京都のバーで口にした一杯は極上だった。